デスパレートな妻たち

2008年06月15日

北大路欣也→かたせ梨乃→哀川翔

北大路欣也
写真は東映からいただいたカレンダーの6月の写真。

北大路欣也
北大路欣也さん。

“きたおおじきんや”と打って“北大路欣也”と一発変換した“ことえり”。

がんぱっている。

ちなみに7月のモデルはかたせ梨乃、8月は哀川翔。

暑苦しい夏を迎えそうな気配がする。

ウシオさんと局内でモデルのSHIHOさんの取材。
ヨガを3年やっているとのこと。
ヨガにはまったく興味がなかったが、健康的で溌剌としたSHIHOさんとお話をしてヨガをやってみようかと思った。

SHIHOトレ

出版社 / 著者からの内容紹介
みんなが憧れる肉体の持ち主、SHIHOも目覚めました。美しいカラダをキープするには、日々の努力に勝るものはない、と。毎日、しかも楽しく続けられるトレーニング法はないの? と探し続けた彼女が見つけた3つの最新メソッドをコンパクトに、わかりやすくまとめた注目の1冊。トレーニングをより詳しく解説したDVD付。


取材待ちのあいだ、椎名林檎さんのスタジオライブを見学。
今年デビュー10周年とのこと。
月日が流れるのは早い。

私と放電(初回限定盤)

バテ気味なのでKHANAでインドカレー。
ひさしぶりにチキンジャルファレージを食べて少し活力を取り戻す。

深夜、初プロデュース作品の見積書の件で確認の電話がかかってくる。
明日、最終的なプレゼンがある。
この仕事が決まったらますます忙しくなる。
健康にだけは気をつけよう。

そのためにもSHIHOトレは有効かもしれない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「デスパレートな妻たち シーズン3」をDVDで見る。
内容(「Oricon」データベースより)
エミー賞やゴールデン・グローブ賞など計96部門にノミネートされ29部門受賞!“デスパレート=崖っぷち”な女たちの秘密が暴かれていくスタイリッシュサスペンスドラマ。スーザンはひき逃げされて昏睡状態のマイクの看病をしながらも新たな恋の予感に色めきたつ。未亡人だったブリーは友人たちの反対を押し切って怪しい歯科医と再婚し、早くも波乱の気配が…。特典ディスク付きの12枚組、第3シーズンのコンプリートBOX。


第8話から第10話まで。
10話のラストが衝撃的。
続きが見たいが明日も早いので我慢する。

デスパレートな妻たち シーズン3 COMPLETE BOX

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「グーグルに勝つ広告モデル」読了。
出版社/著者からの内容紹介
ネットに押され、テレビ、新聞など既存メディアの広告費は下がる一方。このような状況で、どう広告モデルを変えればいいのか? 
新進気鋭のコンサルタントが、その道筋を明確かつ具体的に提示する。


いわゆる「グーグル本」ではない。
既存メディア、特にテレビ局に対する提言的な内容。
なるほどと思う部分もあったが、的外れだなと感じる部分も多かった。

グーグルに勝つ広告モデル (光文社新書 349)


tai_kichi_ro at 23:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
  • 2008年06月14日

    ダブな感じの司会

    中華街
    司会をまかされている友人の結婚式二次会の会場下見と打合せのため関内にいく。
    PA担当のゲリラさんと音響の打合せ。

    たかぎ「ダブな感じの司会をイメージしてるんですけど」
    ゲリラ「新郎新婦の入場です〜入場です〜です〜ですワオワオ…みたいな感じですかね」
    たかぎ「そんな感じです」

    打合せもばっちりと終え、中華街にて総勢7名で会食。

    食後、桜木町の友人宅で酒盛り。

    終電で帰宅。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    「デスパレートな妻たち シーズン3」をDVDで見る。
    内容(「Oricon」データベースより)
    エミー賞やゴールデン・グローブ賞など計96部門にノミネートされ29部門受賞!“デスパレート=崖っぷち”な女たちの秘密が暴かれていくスタイリッシュサスペンスドラマ。スーザンはひき逃げされて昏睡状態のマイクの看病をしながらも新たな恋の予感に色めきたつ。未亡人だったブリーは友人たちの反対を押し切って怪しい歯科医と再婚し、早くも波乱の気配が…。特典ディスク付きの12枚組、第3シーズンのコンプリートBOX。


    第1話から第7話まで。
    つづきが楽しみ。

    デスパレートな妻たち シーズン3 COMPLETE BOX

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ビデオニュース・ドットコムをみる。
    第376回(2008年06月14日)
    なぜ秋葉原なのか、なぜ携帯掲示板なのか、なぜ無差別なのか
    ゲスト:東浩紀氏(批評家・東京工業大学世界文明センター特任教授)

    東さんが「お見合いの復権」を提唱しているのが興味深い。

    波状言論S改?社会学・メタゲーム・自由


    tai_kichi_ro at 23:59|PermalinkComments(4)TrackBack(0)clip!
  • 2007年08月27日

    夏おでんを巡る葛藤

    オータイニュース
    8/27のオータイニュース
    店主唯一の情報源オータイニュース。
    今は亡き店主の叔父が脚本を書いた「俺は田舎のプレスリー」という映画がある。

    あらすじ
    保は高校卒業後、大学を20数校受けたがすべて失敗して、今では親のリンゴ園を手伝っている。そんな保は、農協に勤める百合子にひそかに思いを寄せていた。しかし皮肉なことに、彼女は兄、真美男のフィアンセであった。東大を優秀な成績で卒業し、ソルボンヌ大学に留学しているその兄が帰ってくることになった。村の誉、希望の星を鼓笛隊まで編成して出迎えた。しかし、駅に降りた真美男は何と女装姿であった…


    1978年の作品、真美男を演じるのはカルセール麻紀。

    一回ぐらい観ておかないと罰が当たりそうだが、レンタルビデオ屋に置いていない。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    検索さんいらっしゃい
    「検索さん」とはYahoo!やgoogle検索から拙ブログに訪れてきた人のことをいう。

    8/27の検索さん

    「鯛吉堂」
    「シャラポアまぐろSEX」に挟まれて、かわいそうなことになっている「鯛吉堂」
    そろそろ秋の大祭の準備をしようかと思案に暮れるが、良いアイディアが生まれない。
    Stickamを使ってブログ上でライブ中継ができれば面白いなと思うが、さてコンテンツをどうするか。
    カメラを固定して「Pictionary」をライブ中継し、答えをコメント欄に書き込んでもらうというアイディアはなかなか面白いと思うがおそらく準備が大変。
    時間があればチャレンジしてみようと思う。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    おでん自動販売機
    JR四谷駅で見つけた自動販売機。
    お、ハマちゃんとスーさんだと近づいてみると「夏おでん」という摩訶不思議な缶がずらりと並んでいる。
    300円
    今日の気温は35度。
    おでんの常温が一体何度なのか気になるし、具は何が入っているのかも気になる。
    しかし問題はおでんを駅の自動販売機で売り出そうと考えた人にある。
    きっと暑さでまいっていたのだろう。

    ・・・・・
    担当者「“夏おでん”ってどうですかね?会社帰りの電車でビールのつまみ、きっと売れますよ」
    部長「いいんじゃないか、夏おでん。逆転の発想ってやつだろ?」
    担当者「そうです、そうです。さすが部長、話が早い」
    部長「では、早速プロジェクトチームを作ろう」
    ・・・・・

    ここで、暑さでまいっているのは自分の方かもしれないと思い始めた。
    夏におでんはそんなに突飛なことでもなく世間では常識なのかもしれない。
    世の人々は缶詰に入ったおでんを何の抵抗もなく受け入れているのかもしれない。
    夏はやっぱり、おでんだよ、生は350円。
    と、暑さで朦朧とした意識の中、財布から小銭を取り出し300円を投入しようと瞬間ホームに電車が到着した。

    そこで我に返り、300円を財布に戻し電車に乗る。
    先週、熱中症になりかけたことを思い返す。
    この300円はおでんに使うべきではない、水分補給に使うべきだ。
    新宿御苑の駅を降りコンビニでペットボトルの水を買った。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ボードゲーム
    先日メビウスで購入したボードゲームの説明書を読む。
    以下、雑感。
    Can't stop (Ravensburger社 Sid Sackson作)
    ダイスゲームの最高峰と呼ばれているだけあり、ルールを読むだけで面白さが伝わってくる。
    シンプルなルールでありながら何度遊んでも飽きることがないゲーム。
    理想のボードゲームとはこうあるべきだと思っている。

    Code Knacker (Ravensburger社 Reiner Knizia作)
    ダイスゲーム特有のお祭り感はあまりなさそうだが、ウォッカをちびちびとやりながらダイスに興じるにはちょうど良さそうな感じがする。

    Volle Wolle (Zoch社 Alessandro Zucchini作)
    Zoch社のゲームはイラストがかわいいのでついつい買ってしまう。
    ヴァレボレ
    ルールを読むと手順がやや多く、ルールを把握するのに少し時間がかかりそうだが、ダイスゲームの一喜一憂感はCode Knackerよりも高そうな雰囲気。

    それぞれのダイス(写真左がCan't stop、上がCode Knacker、右がVolle Wolle)
    ダイス2
    ダイスゲームの醍醐味はついついダイスを振ってしまう瞬間にある。
    たとえ次にバーストしてしまうことがわかっていても、人はダイスを振ってしまう。
    理性的であろうとしたところで、ダイスの悪魔のささやきには逆らえない。
    「もう一回振ってみなよ、きっといい目が出るから」

    秋頃、鯛吉堂にて“SAIKORO NIGHT ~Can you stop rolling the dice?~”を開催予定です。
    我こそは強運の持ち主という方のご参加お待ちしております。
    続きを読む

    tai_kichi_ro at 23:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
  • 2007年08月08日

    トンカツにジャム

    オータイニュース

    8/8のオータイニュース
    店主唯一の情報源オータイニュース。

    スイカに塩。
    生ハムにメロン。
    理屈は分かるが理解はできない。

    オーストリーで驚いたこと。
    シュニッツェル(日本で言うトンカツ)に必ずジャムが添えられていた。

    トンカツにジャム。
    理屈も分からなければ理解もできなかった。
    シュニッツェル

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    検索さんいらっしゃい
    「検索さん」とはYahoo!やgoogle検索から拙ブログに訪れてきた人のことをいう。

    8/8の検索さん

    「アジアン麺 渋谷区本町」
    最近「アジアン麺」の福建麺(ホッケンミー)にはまっている。
    今週は2回食べた。
    スープが絶品。
    白龍館のトマトタンメンとアジアン麺のホッケンミー。
    家の近くにこの二軒のお店があることの幸せ。

    福建麺およびアジアン麺に関しては「わんことペナン島に住む!」というブログに詳しく書かれている。

    「アジアン麺」(わんことペナン島に住む!)
    ここに書かれているエピソードを読むとなるほどと納得。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    クララ2
    オーストリーのクラムザッハという村に行った時の話。
    フェルナーさんが営んでいる農家に連れて行ってもらった。
    フェルナーさんは養蜂をしていて自家製のハチミツを作っている。
    完全防備で見学したのにも関わらず、ズボンの裾から蜂が侵入し、ふくらはぎをチクリと刺された。
    蜂がズボンの中に侵入した恐怖と刺された痛みで絶叫した。
    フェルナーさんに「ここで蜂に刺される人は珍しい…今年初めてだわ…」とあきれ顔で言われた。
    農家での恐怖は蜂だけにとどまらなかった。
    今度はフェルナーさんが飼っている鶏に狙われた。
    農場をふらふら歩いていたら威嚇するように鶏が近づいてくる。
    走って逃げたら鶏は猛然と追いかけてくる。
    しかも一定の距離を保ちながら。
    一歩後ずさると、一歩にじり寄ってくる。
    三歩後ずさると、三歩にじり寄ってくる。
    結局、フェルナーさんの子供(10才)に助けてもらってことなきを得たが、すごく怖かった。

    写真はフェルナーさんが飼っている豚のクララ。
    クララはわりと友好的だった。
    クララ

    農家での恐怖を払拭すべくゴルフに興じるアマゴルファー鯛
    ゴルフ場にて
    続きを読む

    tai_kichi_ro at 23:59|PermalinkComments(2)TrackBack(0)clip!
  • 2007年08月07日

    きぬのゆき

    オータイニュース

    8/7のオータイニュース
    店主唯一の情報源オータイニュース。

    小学校5年生まで兵庫県芦屋市で過ごした。
    阪神タイガースを応援しに甲子園球場によく通った。
    将来なりたい職業に「阪神タイガース応援団のトランペット」と書いていた。
    バース・掛布・岡田のバックスクリーン3連発は今でも脳裏に焼き付いている。
    もう20年以上も前の話になる。
    関東に引っ越してから野球への興味は失った。

    阪神タイガース 伝説の3連発(1985年4月17日)

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    検索さんいらっしゃい
    「検索さん」とはYahoo!やgoogle検索から拙ブログに訪れてきた人のことをいう。

    8/7の検索さん

    「緑の豆 新宿御苑店」
    いま「緑の豆」では夏限定で「きぬのゆき」という商品を販売している。
    「きぬのゆき」は練乳を氷に混ぜた少し特殊なかき氷でとても美味しい。
    ただ、かなり量が多いので一人で食べるとお腹がたぷたぷになる。

    きぬのゆき

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    どこにでも花
    朝、ベランダの花に水やり。
    オーストリーの地方をまわっていると家々に飾られた花に目がいく。
    一軒ぐらい無頓着な家があってもよさそうなものだが、どこの家も見てもとても奇麗に花が飾られている。
    花の手入れをさぼると周りの家から白い目で見られるのだろう。
    花の家
    花の家3
    花バンク
    続きを読む

    tai_kichi_ro at 23:59|PermalinkComments(2)TrackBack(0)clip!
  • 2007年08月06日

    寒い!!

    オータイニュース

    8/6のオータイニュース
    店主唯一の情報源オータイニュース。
    今年度オータイニュース大賞最有力候補といってもいい本日の記事。

    この夏は「今日も暑いですね」と言われたら
    「寒い!!おでんハフハフ、熱燗キュ」と答えることにした。

    オータイニュースの読者も実践してみてください。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    検索さんいらっしゃい
    「検索さん」とはYahoo!やgoogle検索から拙ブログに訪れてきた人のことをいう。

    8/6の検索さん

    「Zoch社」
    ドイツのボードゲームメーカの中でもZoch社の発売するゲームはユニークなものが多い。

    鯛吉堂おすすめZoch社のゲームベスト3
    ■第1位
    Villa Paletti (designed by Bill Payne)
    2002年にドイツ年間ゲーム大賞を受賞した作品。
    木の棒が微妙に歪んでいたりするアナログ感がよい。
    Villa Paletti

    ■第2位
    Heckmeck am Bratwurmeck (designed by Reiner Knizia)
    虫タイルの作りがしっかりしている。
    こういうこだわりもZoch社の特徴。
    Heckmeck

    ■第3位
    San Ta Si (designed by Jacques Zeimet)
    金属パイプの質感がすばらしい。
    部屋のインテリアとしても機能しそうなデザイン。
    San Ta Si

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    四谷区民ホールのモスバーガー
    四谷図書館の予約システムが使いやすくなっていた。
    今までは予約カードに手書きで借りたい本を記入して申請しなければならなかった。
    この作業が面倒なのでいままで予約して本を借りることがなかった。
    それが図書館にある端末ですべてできるようになっていた。
    探している本を検索して予約ボタンを押しパスワードを入力するだけでいい。
    新宿区内にある全ての図書館の本が借りられるので読みたい本のほとんどが見つかる。
    これで家計を圧迫し続けていた書籍代問題が解決する。
    このようなサービスもユビキタス化が進んでいるというのだろうか。
    写真は図書館の上の階にあるモスバーガーからの風景。
    最近、全席禁煙になってしまったので利用していない。
    続きを読む

    tai_kichi_ro at 23:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
  • 2007年08月04日

    ブリー・バンデ・デ・カンプ

    午前、天気がいいので洗濯。

    午後、暑いのでKhanaでインドカレーを食べて気合いを入れる。
    が、外にいるのは危険と判断。
    陽が落ちるまで家の中で本を読んだりYouTubeを見たりして過ごす。

    以下の2つの映像はVHSで持っている。
    タイマーズのビデオはどこで入手したか忘れたがYouTubeが登場する以前はかなり貴重な一品だった。
    友人が遊びに来た時には自慢げにビデオを見せていた。
    そのような牧歌的な時代は終わった。

    タイマーズ-FM東京(1989年 フジテレビ「ヒットスタジオR&N」)


    僕の家の前を今朝も小学生が通います


    パーティ
    夜、麻布にあるコッツさんの家でホームパーティ。
    ケーキが美味しかった。
    インディーズで映画を撮っているカールと次回作について話す。
    オーストリアと日本のマフィアが抗争する映画にしようと提案。
    「オーストリアにマフィアはいないよ…」とカール。
    「大丈夫だよ、映画だから」と僕。
    ヤクザ役で出演させてもらうことを確約する。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    「デスパレートな妻たち シーズン2」をみる。
    内容(「Oricon」データベースより)
    エミー賞やゴールデン・グローブ賞など計96部門にノミネートされ29部門受賞!“デスパレート=崖っぷち”な女たちの秘密が暴かれていくスタイリッシュサスペンスドラマ。メアリー・アリスの自殺の真相が明らかになり、一見平穏に見えるウィステリア通り。しかし、夜中にこっそり引っ越してきた隣人・アップルワイト家が加わり、新たな影が忍び寄っていた…。


    第1話から第4話まで。
    シーズン1の内容をすっかり忘れていたのでmeine Frau Nazに聞きながら見る。
    なんとなく思い出しながら見るがストーリーについていけない。
    シーズン1の復習をしておこう。
    このドラマの私的主役はブリー・バンデ・デ・カンプ。

    デスパレートな妻たち シーズン2 COMPLETE BOX


    tai_kichi_ro at 23:21|PermalinkComments(4)TrackBack(0)clip!