2007年08月04日

ブリー・バンデ・デ・カンプ

午前、天気がいいので洗濯。

午後、暑いのでKhanaでインドカレーを食べて気合いを入れる。
が、外にいるのは危険と判断。
陽が落ちるまで家の中で本を読んだりYouTubeを見たりして過ごす。

以下の2つの映像はVHSで持っている。
タイマーズのビデオはどこで入手したか忘れたがYouTubeが登場する以前はかなり貴重な一品だった。
友人が遊びに来た時には自慢げにビデオを見せていた。
そのような牧歌的な時代は終わった。

タイマーズ-FM東京(1989年 フジテレビ「ヒットスタジオR&N」)


僕の家の前を今朝も小学生が通います


パーティ
夜、麻布にあるコッツさんの家でホームパーティ。
ケーキが美味しかった。
インディーズで映画を撮っているカールと次回作について話す。
オーストリアと日本のマフィアが抗争する映画にしようと提案。
「オーストリアにマフィアはいないよ…」とカール。
「大丈夫だよ、映画だから」と僕。
ヤクザ役で出演させてもらうことを確約する。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「デスパレートな妻たち シーズン2」をみる。
内容(「Oricon」データベースより)
エミー賞やゴールデン・グローブ賞など計96部門にノミネートされ29部門受賞!“デスパレート=崖っぷち”な女たちの秘密が暴かれていくスタイリッシュサスペンスドラマ。メアリー・アリスの自殺の真相が明らかになり、一見平穏に見えるウィステリア通り。しかし、夜中にこっそり引っ越してきた隣人・アップルワイト家が加わり、新たな影が忍び寄っていた…。


第1話から第4話まで。
シーズン1の内容をすっかり忘れていたのでmeine Frau Nazに聞きながら見る。
なんとなく思い出しながら見るがストーリーについていけない。
シーズン1の復習をしておこう。
このドラマの私的主役はブリー・バンデ・デ・カンプ。

デスパレートな妻たち シーズン2 COMPLETE BOX


トラックバックURL

この記事へのコメント

1. Posted by くしぇる   2007年08月06日 22:12
デスパレートな妻たち、私も好きです。
でも何ゆえ彼女が主役ですか??
2. Posted by タイキチロウ   2007年08月09日 09:17
◎くしぇる
ブリーが一番理解できないキャラだから…
ブリーの行動が気になって仕方がない。
一番好きなキャラだったフーバーさんは殺されてしまったし。
シーズン2ではリネットのキャラが立ってました。
ドイツでもアメリカのドラマは人気なのかな?
日本ではブレイクしていませんが個人的には「ソプラノズ」がお気に入りです。
3. Posted by くしぇる   2007年08月09日 18:16
女の私がみるとどのキャラクターにも共感できる部分があります。ブリーとかぶる部分もあるし。
フーバーさんが一番好きだったんですか(笑)。またまた、それは珍しい。

ドイツでもアメリカのドラマは人気です。プリズンブレイクとか、ロストとか。
「ソプラノズ」はクリスが一番大好きなドラマです。クリスにタイキチロウさんもすきだって伝えたら小躍りします、きっと。(笑)
4. Posted by タイキチロウ   2007年08月14日 01:54
◎くしぇる殿
公開往復書簡みたいになりつつありますね。
デス妻トーク大好きです。
くしぇるがブリーとかぶる部分が気になります。
どのあたりでしょうか。
Nazは一部ガブリエルとかぶっています。
僕はリネットの旦那みたいになりそうな予感。

フーバーさんがいなくなったのはショックでした。
フーバーさんの魅力を語りだしたら止まらないので今日の所はこのへんで。

クリスと「ソプラノズ」について語りたいですとお伝えください。
では!

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔