2007年08月01日
前の現場では経験者でも新規入場は未経験者

店主唯一の情報源オータイニュース。
仕事柄、天気予報は毎日チェックしている。
最近のお気に入りはウェザーニュースのピンポイント天気。
毎日ちょっとしたコメントがつく。
今日読んだ週間予報のコメント
台風5号による雲はなくなっていき、週末は段々天気回復。日曜日からは、晴れて暑い日が続きます。夏ならではのイベント、花火大会に足を運ぶのもオススメです。
天気だけ予想してくれればいいものの、最後に一言何か言ってくる。
「お花見は来週に持ち越しそうですね」とか「明日からは天気が下り坂です。洗濯をするなら今日中に」とか。
親切だとも言えるが、大きなお世話だとも言える。
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「検索さん」とはYahoo!やgoogle検索から拙ブログに訪れてきた人のことをいう。

「いらっしゃい 反対語」
反対語が気になって夜も眠れない検索さん。
こちらとしても特に知りたくもないのに気になってしまう。
「いらっしゃい」の反対語はなんだろう。
「グッドバイ」はいかがでしょうか。
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最近、家のまわりで建築ラッシュ。
大型クレーンを見るとついつい写真を撮りたくなるが、なかなか上手に撮れない。
ひさしぶりにmeine Frau Nazとバトルラインで対戦。
初戦は勝利したが、2回戦で負ける。
二度続けて勝った試しがない。
バトルラインはどうやら絶版になった模様。
カードゲームは遊んでいるうちにカードが劣化していくので在庫があるうちに買っておかなければ後悔することがしばしばある。
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「エンロン 巨大企業はいかにして崩壊したのか?」をDVDでみる。
内容(「Oricon」データベースより)
今世紀最大の企業スキャンダルを暴く衝撃のドキュメンタリー!ベストセラー本「The Smartest Guys in the Room」を基に、エンロンの元社員の証言、内部資料として残された衝撃的なビデオ映像や音声テープによって、想像をはるかに超えた企業ヒエラルキーの乱用と、モラルのかけらもない企業精神の発露を暴く
ほとんどが関係者によるインタビューとイメージカットで構成されている。
にもかかわらず2時間飽きさせないで見せる編集は学ぶべきところが多い。
ある程度この事件の概要を知った上で見た方がよりいっそう楽しめる。
エンロン 巨大企業はいかにして崩壊したのか? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「クワイエットルームにようこそ」読了。
内容(「BOOK」データベースより)
目が覚めてわたしは、いるはずのない場所にいて。閉鎖病棟の中で繰り広げられる絶望と再生の14日間。
言葉の使い方が独特で思わず笑ってしまうフレーズ多数。
もし映画化されたらだれが主役がいいだろうかとつらつら考えていたらすでに映画になっていた。
原作の松尾スズキ本人が脚本・監督をつとめ、主役は内田有紀が演じるとのこと。
■映画「クワイエットルームにようこそ」公式HP
クワイエットルームにようこそ


